【アリスと彼岸】
角の生えた案山子の説明と特性
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角の生えた案山子
場所
角の生えた案山子は、アリスと彼岸に出てくる場札(場所)です。
角の生えた案山子の説明
ゲーム内の説明
身をくねらせる角付きの案山子。長さの違う手足を、麺のように力なく振り回す。場所の目印に使われるらしい。
ほかの場面での説明
身をくねらせる角付きの案山子。長さの違う手足を、麺のように力なく振り回す。顔の輪郭はひどくぼやけている。
呼吸に合わせて体がかすかに揺れ、時折脚や腕を動かす……まるで生き物のようだ。
案山子は以前とまったく同じ姿勢で道を塞ぐように倒れ、頭の角だけが風に揺れている。
呼吸に合わせて体がかすかに揺れ、時折脚や腕を動かす……まるで生き物のようだ。
案山子は以前とまったく同じ姿勢で道を塞ぐように倒れ、頭の角だけが風に揺れている。
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基本情報
- 種類
- 場所
特性
通常 1